
「ほしい」を、形に。
NEXT INNOVATION
日常の「これ、あったら便利」を、使えるかたちに。Web・AI・ソフトウェアを使い、暮らしの中で役立つプロダクトをつくっています。
私たちがつくるもの
身近な不便を、使えるものに。
身近な不便から始めて、実際に使えるものを公開し、少しずつ育てています。
まず公開し、使われ方を見ながら直していきます。
WHAT WE ACTUALLY DO
公開画面と、確認工程まで見せる。
現在、8つのWebサービスを公開・運営しています。機能を並べるだけでなく、なぜ作ったか、どこまで確認したか、何ができないかをプロダクトごとに記録します。
このコーポレートサイトも、Lint・型検査・テスト・本番ビルドを通し、同じコミットをVPSへ公開してからHTTPSと主要URLを再確認しています。
公開確認の工程を読む公開プロダクト
いま、使えるもの。
暮らしや仕事の小さな手間を減らす、公開中のサービスです。
つくるときの基準
つくるときに、大切にしていること。
「ほしい」から始める
技術を先に決めず、使う人が困っていることから考えます。
小さく公開し、育てる
まず使える状態で公開し、反応を見ながら直していきます。
複雑を、シンプルにする
裏側が複雑でも、使うときは迷わない形に整えます。
PRODUCT DESIGN
PDFを外部送信しない処理を、利用前に伝えるための設計
みんなのPDFで、端末内処理、保存条件、安全検査、処理後確認を公開画面にどう組み込んでいるかを説明します。
記録を読むVERIFICATION
Minecraftコマンドを、対応版と検証範囲から選べるようにする
Java版と統合版の混同を避け、対応バージョン、検証件数、更新日を利用者が確認できる形にする理由を説明します。
記録を読むOPERATIONS
公開コミットと本番を一致させる、VPSデプロイの確認工程
ni-lab.jpで採用している、検証済みコミットをGitHub ActionsからVPSへ直接転送し、公開HTTPSまで確認する工程を説明します。
記録を読むお問い合わせ
小さな気づきから、聞かせてください。
プロダクトの感想や不具合のご連絡、事業のご相談まで。内容に合った窓口からお送りいただけます。
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